アウトドア好きは車好き

アウトドア好きな人って、
車好きな人も多いですよね。

こう思うのは僕だけでしょうか?

アウトドア系の雑誌(キャンプ系)を
読んでいたら、ほぼ間違いなく車の紹介ページが
用意されています。

そして、それを見ていると、
もともと車に興味がなかった僕でも

「 ちょっとカッコいいなー… 」

と思って来るんですね。

車高がちょっと高くて、
タイヤが大きめの車。

色は黒とかワンレッド辺りが
かっこいいと感じますね。

ジープ系の車も
けっこう人気なみたいなんですが、
ジープのイメージカラーって黄色ですよね。

どうも黄色の車はあまり好きになれなくて、
ジープ系にはあまり惹かれないみたいです。

あっ、でも黒色をしていたら好きかも。

こうやって話していると、
僕自身、けっこう車好きなんじゃないかとも思ってきました。

そんな僕が今現在のっている車は
日産マーチ。

アウトドアとはかけ離れた車です(笑)

買ってから、7~8年目になって、
そろそろ替えどきかなーと思っていたので、
一気にアウトドアっぽい車に乗り換えちゃおうかな。

ただ、奥さんも運転することがあるので、
家族会議が必要そうだけど…

いきなり言うんじゃなくて、
何気ない会話に車の話、キャンプの話を混ぜていって、
こっちのペースへ持っていけるように頑張ってみようと思います。

それでは、今日のところはこの辺で。

スノーピークマニアはもちろんキャンプ好き

スノーピーク大好き。

キャンプ大好き。

三度の飯よりも、
この2つが好き。

そんな人達がいます。

この人たち。

スノーピークが大好きで、
スノーピークを広めるために、
頑張ってサイトをつくっています。

もともと、
高校や大学で専門的に勉強をしていたわけじゃないけど。

リーダー格の人が、
ちょっとやってみようよ。

と言ってから
始まったこの試み。

スノーピークを愛するキャンプマニア達が、
自分の独断と偏見で、スノーピークの商品を
紹介しているサイトです。

この人達は、
もともとつながりがあって、
そこからスノーピークとキャンプが好きになっていった
わけではなく、それぞれがキャンプに行った時に、
互いに気になるスノーピークのグッズを持っていて、
お互いに声をかけあって仲良くなった。

という感じの、
生粋にスノーピーク好き。

まさにサイトタイトルのスノーピークを愛するキャンプマニアという
名前に相応しい人たちです。

スノーピークのキャンプマニア達がつくっている
こだわりのサイトをなので、

よかったら、一度見てあげてください。

気になるあのキャンプ用品の
意外な情報が知れるかもしれませんよ。

キャンプのトリビア

キャンプトリビア。

今回はキャンプの語源について調べてみました。

キャンプとはそもそも何語なのか。

まず、
日本語でないことは間違いありませんね。

だって、カタカナですから。

日本語で無理やりキャンプって言うとしたら、
野営とか、野宿とかですかね。

・・・

積極的にやりたいとは思えませんね(笑)

アウトドア業界の仕掛け人は、
大衆に良いイメージを持ってもらうために、
キャンプという言葉を使い始めたのでしょう。

逆に、野営や、野宿という言葉は
男らしい男達の間では広まっているみたいですけどね。

さて、話を戻しましょう。

キャンプの語源についてですが、
ラテン語らしいです。

意味としては、
【平らな】という意味があるみたい。

語源としてはそこが始まりみたいなんですが、
そこから面白い変化が起こります。

なぜか、そこから気づいた時には、
【兵隊さん達が共同生活をする場所】という意味になり、

そこからさらに発展して、
【仲間と共に、自然の中で共同生活をする】という意味になったみたいです。

語源を調べてみると、
途中でなぜこのように変化したのかが、
不思議になってきましたが、
とりあえず、キャンプの語源はラテン語で、
【平らな】という意味らしいです。

語源やそこからの変化を追ってみても、
かなり面白いですね。

ちょくちょく、
自分が調べたことをこのブログでも披露していこうと思います。

では、また。

キャンプの定番おやつ。

今回は、キャンプのお菓子について調べてみました。

親子づれでのキャンプでは、
おやつで悩むという話を知人から聞きました。

お昼はバーベキューで子供たちは
おおはしゃぎで食べてくれるから問題ないらしいんですが、
そこの問題なさが、逆に悪かったりするらしいです。

どういうことか説明しますね。

幼稚園くらいまでの小さな子供とは、
3時のおやつを食べているわけです。

特に、家族といるときは、
ほとんど3時間のおやつを食べている。

普段とは違うキャンプという環境。

そのキャンプでお昼はバーベキューと来ると、
3時のおやつは何だろうと来るわけです。

つまり、期待が増してしまう。

かわいい子供の期待は裏切りたくない。

その結果…
「どうしよう…」

となるらしいです。

なので、ちょっと調べてみました。

同じように子供のおやつで悩んでいる人はいるはず。

そして、その解決方法を見つけている人もいるはず。

だから、調べてみたわけです。

すると調べた結果、
面白いおやつを見つけました。

かなり使えるアイテムがあって、
それがマシュマロです。

マシュマロを火で炙る。

え?それって美味しいの?

と思ってしまうんですけど、
それがけっこういけるんですよね。

ただ、そのままだと、
ドロっとしていた食べづらい。

なので、クッキーではさむわけです。

○○サブレとかそんな感じのやつ。

マシュマロを炙って、クッキーで挟めば
普段は食べない3時のおやつができあがり。

これを試して、喜ばなかった子供は誰もいません。

少なくとも、僕の周りでは。

あなたがもし、キャンプの子供のおやつで悩んだ時は、
マシュマロクッキー作戦を試してみてください。

台風にキャンプ。

びっくりしました。

キャンプに行くのは、
快晴の天気がいい日を選んで行くものだ。

僕はいままでそう思っていました。

そして、
キャンプは基本的に夏。

夏の夜は耐えれるけど、
冬の夜は耐えれない。

僕してはそう思っていました。

でも、それはあくまで僕の中での常識でした。

ほんとにびっくりしました。

聞いてみると、
夏にキャンプにする人の中で…

台風の時にキャンプをする人がるらしいです。

びっくりしました。

台風の時にキャンプですよ。

わざわざ、
大変な日を選んでキャンプをする。

どんだけ強固なテントが必要なんだろう。

軍隊の特殊訓練?

そんな言葉が思わず口から出てしまいそうになるほどの
ヘビーなキャンプですよね。

僕はできないな台風キャンプ。

台風の日にキャンプをしている自分をイメージすると、
ある疑問が浮かんできました。

昼間にテントをたてると考えると、
テントをたてている時は、暴風雨ではありませんよね?

だって、暴風雨だったらたてれませんから(笑)

つまり、

台風テントをやるとしたら、
昼はまだ雨風がひどくない。

夜に上空通過。

こんな特殊条件が必要ですよね。

そう考えると台風キャンプのチャンスはそうそうない。

その希少性を考えると、
一尾やってみたいとも思えてきましたね。

いやいやいや、やっぱり危ないんでダメですね。

あなたも台風キャンプはやらないようにしてくださいね。

焚き火と言えば。

こんにちは。

最近、焚き火を勉強しています。

え?

焚き火を勉強ってどういうこと?

あなたはひょっとするとこう思ったかもしれません。

そうですよね。

僕も自分で書いてて思いました。

焚き火と言えば、
あなたはどんなものをおも浮かべますか?

僕は焚き火というと、
キャンプファイヤーを思いうかべます。

よく友達からは、
それはもはや焚き火のレベルじゃないだろ。

と言われるのですが、
僕にとって、キャンプファイヤーが焚き火なのです。

あの燃え盛る炎が、
僕にとって、最高にテンションが上がるものなのです。

そんな焚き火なんですが、
先日雑誌を見ていたら、

「男なら、一人焚き火をしろ」

と書いてありました。

そのままの勢いで読みふけってしまいましたね。

その中に書いてあったのは、
一人焚き火の楽しみかた。

いかに渋く、
いかにかっこよく、
一人焚き火を楽しむか。

それについて書かれてありました。

焚き火って、
昔は子供がするものと思っていたけど、
今はその考えがまったく違いますね。

焚き火は、大人がやるものです。

母の日とキャンプ

今回、スノーピークのサイトをみていたら、
ちょっと面白いものを見つけました。

母の日ギフト。

「そういえば、5月は母の日ですね。」

母の日って、
5月の何日って決め方じゃなくて、
5月の何週目の何曜日って決め方だったと思います。

ちょっと調べてみました。

5月の第2日曜日らしいです。

ということは、
2012年の母の日は5月の13日。

今週の末ですね。

思い返してみると、
母の日って特に何もやってなかったですね。

そう考えてスノーピークのサイトを見てみると、
ちょっと気になるバナーを発見したわけです。

それが母の日プレゼント。

それを見てみると、
こんな感じになっていました。

ダッチオーブンに、
キッチンシザーズセット。

スノーピークの傘に、
癒しの空間を演出するソリットステートランタンチューリップ。

アウトドア用品だからって、
キャン用に使わなければならないわけではありません。

人へのプレゼントとしても使える。

見方を変えれば、
別の使い方ができる。

この視点が大事だと思いました。

今年の母の日は、
僕も母親に何かプレゼントしようかな。

食事に行くのもいいかもしれないな。

そう思いました。

今回調べてみたのは、虫よけ剤

キャンプを学ぶのであれば、
キャンプ雑誌でも読んでみよう。

ということで、
GARRをという雑誌を読んでみました。

その中にあったのがこちら。

『 便利な虫よけ剤活用テクニック 』

しっかりとした虫対策を行なって、
快適なアウトドア空間を楽しみましょうとのこと。

アウドドア空間って、
なんか表現がいまいちな気がするけど、
そんなことは気にせずに、その記事から学んだことを
書いていこうと思います。

まず、タープの周りに設置します。

ひっかけやすいところは、
タープの横のつっぱり棒の部分。

タープと言えば、
家でいうリビングみたいなところですからね。

ここは特に気をつかわなければいけない部分ですね。

そして、テントの入口にも虫よけ剤。
これも必須でしょう。

個人的に、あっそういう使い方もあるね。

と納得したのが、
腰につけて動き回るスタイル。

その辺りを散策する時や、
釣りに行く時、ちょっとブラブラ歩くとき。

そんな時は腰につるしておけばOKですね。

あと、これはいいんじゃないかと思ったのは、
エアゾール。

コンパクトボディに80プッシュが収まっています
80プッシュが多いか少ないか、正直よくわかんないけど、
即効性があって、コンパクトなのがこいつのウリですね。

あと、言われて納得したのが、
キッチン周りの対策。

調理中になぜかよってくる嫌なムシ!

と書いてあったけど、
確かに食べ物にはなぜか虫がよってきますよね。

キャンプの際にはムシよけが必要だと悟りました。

スノーピークについて調べてみた

ご訪問ありがとうございます。

今回は、スノーピークというメーカーについて
ちょっと調べてみました。

スノーピークとは、
アウトドアの総合メーカーです。

創業されたのは、1958年。

もう60年以上も前に話、
時代としては戦後ですね。

創業者の山井幸雄さんはもとも熱心な登山家で、
自分にとって使い勝手の道具が欲しくて
クライミングギアの開発を開始したのは始まりらしいです。

そこがスタートとなっているので、
スノーピークにはある理念があります。

「自らもユーザーであり、
お互いが感動できるものやサービスを提供する」

徹底的にユーザーの立場でものづくりをし、
自分達もユーザーとして実際に使用すること。

これがスノーピークが最も大事にしていることらしいです。

その拘りは商品の開発過程に色濃く表れていて、
実際に野外で使った時に、風が吹いてどうなるか、
雨が降ってきてどうなるか、日があたってどうなるか。

その環境の中で人が中に入っていて、
どうなのか。

商品開発の段階で、
何度も何度も検証が行われるそうです。

また、商品の開発の段階で拘っているのは
そこだけではありません。

量産品としてつくった時の、品質チェック。

試作品が最高のできだったとしても、
ユーザーの手に届くのは、商品となった量産品。

その量産品がボロボロでは意味がないので、
とくにこの部分にも拘りをもっているそうです。

こうやって調べてみると、
スノーピークというメーカーそのものが
少し好きになってきました。

メーカーの理念や歴史などを調べてみるもの
面白いかもしれませんね。

それでは、今日はこの辺で、
最後までお読みくださり、ありがとうございました。

アメニティドームについて

ご訪問ありがとうございます。

さて今回は、アメニティドームについてです。

うむ。

とりあえず、Google大先生に話を聞いてみよう。

「アメニティドームとは」

で検索をかける。

Wikipedia辺りでバスンと出てくれるかと思ったけど、
検索をかけた結果・・

単刀直入にアメニティドームについて
書かれたページが出てこない。

しょうがないんで、
数ページ開いてみました。

どうやらテント一種のようです。

インナーテントと呼ばれるテントの外側に、
かっこいい感じのカバーがついているテントみたい。

確かに、ちょっとかっこいいよね。

あと、スノーピークの商品みたい。

はじめは、
アメニティドームってカテゴリーが
あるのだと思っていたけど、

それはちょっと違うみたいです。

アメニティドームって商品みたいですね。

にしても、見ればみるほどカッコよく見えてきますね。

もし自分がキャンプ場に行ったとして、
こんなテントがあったとしたら、二度見しそう。

ちょっと欲しくなってきましたね。

なんか、スノーピークってカッコいい感じがするな。

スノーピークについて色々と調べてみよう。

今回も、また少し知識を増やすことができました。

ここまで読んでくれて、
ありがとうございました。

それでは、また。